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震度7 耐震住宅

震度7 耐震住宅地震による被害が日本でも後を絶ちません。東日本大震災発生から数年間、現在日本各地で大地震が起こり大きな被害を受けた地域もあり、地震後の生活がそれまでとは大きく変わってしまったという方も大勢いらっしゃいます。

安全性の高い家を作るため、また地震大国日本で地震に強い家をつくるためには施主様が主体となって考え、しっかりとした機関から発表されているデータや資料なども検証・検討した上で家を建てることが望まれます。
大きな地震が起きた時、半数以上の方が家が壊れてけがをする、最悪の場合は死に至るのではないか、という不安を抱えているともいわれています。震度7にも耐えうる耐震住宅を建てることができれば、地震に対する不安はかなりの割合で解消することができるのではないでしょうか。

耐震住宅を建てるにあたっては、国が積極的に取り組んでいる制度などや補助などもあります。残念なことに現在の日本の住宅の内8割が耐震基準を満たしていないという現状も叫ばれている中、どのようにしたら地震に耐えられる安全で安心な家を建てられるのかという疑問や不安も出てくるのではないでしょうか。

震度7 耐震住宅地震に耐えられる強度のある住宅を建てるためには、構造計算というものを行います。我が国ではいまだに木造の住宅も多く、年数がたつほどに耐荷重も弱くなり、年数経過分、地震に弱い住宅になってしまうのが現状です。

仁・幸夢店では、震度7にも耐えられる耐震住宅に重きを置き、安心して安全に家族が生活することができる家づくりに取り組み続けています。多くの資金を必要とする住宅建築。失敗したからと言って簡単に建て直すことはできません。仁・幸夢店では大切な家族を守る家づくりで失敗しないために勉強会を随時開催しております。満足のいく家づくりのために気軽にお役立ていただければ幸いです。

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