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200年レンガの家

「美しい佇まいと頑丈な構造が日本の住まいを変える」

仁·幸夢店「家族を守る家」200年レンガの家

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日本の住宅は、長きに渡りその寿命が25年から30年であることが当たり前とされてきました。

欧米では50年以上は当たり前で、100年以上何世代にも受け継がれている家も多くあります。
住むほどに価値があがる住宅。
そこには、時代に左右されない美しい佇まいと、100年以上を耐えうる素材と頑丈な構造があります。

きちんと管理し、メンテナンスしてゆくことで200年もの永きに渡り、輝き続け愛着がわく住宅をつくりたい。

健康で快適、省エネルギーな住まいを徹底的に追求してきた仁·幸夢店が、古くから愛され続けるレンガを使うことで、本物の資産価値の高い住宅をつくることに成功しました。それが、「200年レンガの家」です。

日本のどの街並みにも馴染む美しい外観。
大地震や火災にもびくともしない頑丈な構造。
100年のその先へ
仁·幸夢店の新たな提案です。

「懐かしくてどこか新しいレンガの魅力」

仁·幸夢店「家族を守る家」レンガ造りの歴史的建造物

レンガ建築の歴史は古く、紀元前3000年の昔、文明の発祥地の一つとされるバビロニアの古都を形成していたのは、レンガ舗装の道や、レンガ造りの建物でした。古代エジプトでも、古代ギリシャ・ローマでも、都市の建築にはレンガがふんだんに使われました。

ヨーロッパでは、中世、近代に至るまで、その伝統が継承されてゆきます。煉瓦文化は、やがてアジア諸国にも広まっていき、中国の万里の長城をはじめとする歴史的建造物の多くがレンガで築かれ、今も堂々たる風格と建築美を私達に見せてくれます。

日本でも明治・大正期に各地でレンガ建造物が多数生み出されました。

「レンガが選ばれてきた7つの理由」

レンガ積みの建造物は古くから人々に愛され、人々を守ってきました

人類の長い歴史の中で、レンガほど世界中の人々に愛され、街造りや建造物に貢献し続けた建材はありません。

自然の素材だけで出来たレンガは1100度以上の高温で焼き上げられます。

セラミック化したレンガは、石よりも固くなることから多くの歴史的建造物で使われてきた大きな理由と言えるでしょう。

その他にもレンガが選ばれてきたのには下記のような理由があげられます。

  • 1:地震に強い
  • 2:火に強い
  • 3:メンテナンスフリー
  • 4:経年劣化が少ない
  • 5:熱が伝わりにくい
  • 6:音が伝わりにくい
  • 7:雨や湿度に強い

「高耐久木造軸組みと鉄筋入りレンガ積みのハイブリッド躯体構造」

「200年レンガの家」は、在来工法と面構造を合わせ耐震金物で補強した高耐久木造軸組み工法が構造体のベース。

この外側から、10,000個以上の厚さ70mmもの断熱耐火レンガが積まれタテとヨコに張り巡らされた鉄筋により木造軸組みに固定されます。

地震に強い高耐久木造が、レンガという断熱耐火の鎧をまとうことで、なによりも強いハイブリッド躯体構造を実現しました。

ただ張り付けるだけのレンガ風外壁と違い、テラコッタレンガを職人が1個づつ丁寧に積み上げて行くものです。完成したレンガの壁はメンテナンスフリー。

本物のレンガの重厚感とナチュラルな質感は、時が流れても色あせず、さらに深い味わいを与えてくれるでしょう。

仁·幸夢店・構造材  仁·幸夢店・耐震金物 
構造材は含水率15%以下のヒノキや杉などの国産無垢材を使用 強度を高める耐震金物を使用
仁·幸夢店・手積みレンガの家  仁·幸夢店・200年レンガの家 
レンガの穴を貫通する縦筋と目地の間の横筋が一定間隔で構造体に緊結される 職人により一個ずつ手積みされるレンガは1か月から1か月半で積み上げられる

仁·幸夢店の「健康増進住宅・免疫住宅」

仁·幸夢店の「健康増進住宅・免疫住宅」は上質な空気に満ちていることはもちろん、

北海道基準の「超高断熱・超高気密

3次元耐震実験クリアで証明の「耐震性

災害に強い「高耐久ベタ基礎

火災に強い「テラコッタレンガ

気候風土に合った「国産ヒノキ・スギ」使用で長持ち

外部「メンテナンスフリー

省エネで「光熱費軽減

免疫加工で「よりよい住環境

家中温度変化が少なく「ヒートショック」軽減

~更なる健康をめざす~

ICASマイナスイオンで「空気環境改善」※オプション

SEV技術で「安眠・疲労回復」※オプション

「家が家としての機能を全うする家」を施行しています。

仁·幸夢店・家族を守る家

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